マルーンな初体験

  07, 2016 23:36
.p(*^-^*)q(。Д゚; 三 ;゚Д゚)わたくしごとですが、今日はとても驚きました。
というのも、僕の住んでいる近くの阪急電車の駅が、予告もなしにフルオープンしていたからです。
もちろん忽然と現れたわけでなく、
上がりの河原町(京都の阪急線終点)まで行くホームはできていました。
下りの大阪行きは工事は済んでいたのですが、
いつオープンかは知らせてもらってなかったのですが、
今日行ったら使えるようになっていたのです。(*゚Q゚*)
阪急電車
(((o(*゚▽゚*)o)))なんだか興奮してしまいます。新しいホームは気のせいかアスファルトまで絨毯のようにふわふわと足の裏に感じるのです。
ほんなバカなとお思いでしょうが、お初のホームは、なんか建築中は対岸から眺めていたのに、ホントに景色も異次元に感じます。
それでも、きっと2,3日経つと日常になってしまうのでしょうね。
人って、忘れっぽいですね。

あ、そういえば、このホームがオープンの時に撮り鉄の少年たちが、何人も来ていたそうです。
何の変哲もないホームに初めて電車が走るのを撮ったりするのは、電車が好きなのと、その時に初めてここが駅になった瞬間を感じたいのでしょね。これも立派な旅ですね。

そうだ、マルーンって何のことと思う方はたくさんいるでしょうね。これは阪急電車の車体の色です。
言葉で表現するのは難しいのですが、深い紫と茶と、なんとも言えない
チョコレートの光沢といっていい、深い色なんです。
絵では表現できていませんが、下手すぎですね。(//∇//)

京都の市内移動には阪急電車は欠かせません。嵐山に行くのにも利用します。
京都の観光は、自動車でなければ、バスと地下鉄、それと伏見稲荷方面に行くには
京阪電車もでしょうか。
体力がある方は自転車がいいと思います。ただし、市内といえる北区、上京区、中京区、下京区を移動と考えてください。
もちろん本当に自転車好きならば、嵐山へも東山へも自転車で全然大丈夫です。

今日は旅編でした。
あと下手へた絵でした。(/∀\*)

Comment 2

yumeyunta  

マルーンと聞くとアーティストの「マルーン5」を連想してしまいますが、色のことだったのですね。
春の京都を走るピカピカの電車。
すてきですね。

でもこの時期のお出かけは、花粉症にはお辛いですよね。
この時期は頭痛もひどくなってくると、花粉症の方が何人かため息をついていました。
お大事になさってください。

ウチのゆんた(猫)が何かのアレルギーらしく、季節の変わり目に涙目になります。
ひどいときは、痒いらしく目の上までも赤くなっています。
時々病院から目薬を出してもらっていましたが、かなり嫌がるので差し続けるのもためらってしまいます( ̄  ̄ ;)
目薬を差し続けるのと涙目で痒いのとどちらがよりストレスになるのか悩ましいです。

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パンドリン  

To yumeyuntaさん

ボクもホントにつらいです。
でもいい季節ではあるので損した気になります。
近年はひどい黄砂やPM2.5なんかも作用しているんでしょうか。

人も犬も猫も時々カラスもくしゃみしています。
ホントどうにかならないもんでしょうか。

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