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小説の世界がそのまま曲になって先に曲の感じと詞がしみ込んできて、デモ、詞がひっかかってどうしても元の小説が読みたくてそうすると、すごく、詞がストレートに響きました。曲も歌っている声も好いですよね。そして、オリジナルの曲のアニメーションも最初は???であったんですが、それも気に入って。何だか、たくさんの人に聞いてほしくなりブログにも載せちゃいました。そうだ歌詞も好きなとこだけ2番にですけど、たぶん。...

好きな漫画だったりするとアニメはまだまだ、そうかなとおもうけど、実写は苦しい展開がありますよね。それぞれ、別の作品と思えばいいと割り切れば、良いかなと思います。でも、原作と比べて、イメージがと人それぞれの思い入れは仕方ないかな。ボクは、何となくだけど山の王の楊端和(ようたんわ)長澤まさみさんが演じていたけど、なんか、納得できました。そういう見方もひとつですよね。実写での続編もあるそうで、楽しみに待...

マスクはこれからもたぶん一年間はどうしても必需品になるんでしょうね。だったら、夏は涼しく、自分だけでなく、周りにもゾットを届ましょう。夏だもん。ホラーっぽいのも楽しいよね。このマスクならコロナ、喰えるかも。...

日本のパンダって言うと、ボクは今は京都の人なので、関西圏で言うと6匹の家族がいるアドベンチャーワールドが一番に出てくるでしょうね。上野にも3匹いるけど浜家の6匹の方が身近で、個性もあるし上野と違って、割とゆっくり、じっくり時間制限なしにずっと見ててもいいんですよ同じ空気を呼吸している感の近さも魅力です。され、関西圏で言うと、神戸の王子公園動物園のタンタンがいます。この子は一人だけで、ちょっと寂しいか...

だってポケモン探偵をTVで昨日見たからです。カメ系のポケモンはたくさんいたんですが、なんか、カメールが単純で可愛い感じがしたので、代表してみました。ね、カメって殻に閉じこもると手も足も出さないで守りが固いですが、実は、力を貯めているって感じですね。コロナに守りを固めた日々から開放に向ってますね。さあ、手足を出して外に出る時が近づいてますが、殻に閉じこもっていた時の知恵を使ってマスク、手洗い、うがい、...

鬼滅の刃は、アニメで見てました。なんたって、テーマ曲が耳に刺さって何となく歌ってしまっていました。ジャンプは時々立ち読みで結局、最後まで見てしまったんです。凄い人気ですね。でも、終わってしまいましたね。変に続くより、いっそ潔いかも。始まりがグロい感じがしたので、最初は、ちょっとでしたけど、慣れたのと、いい意味のジャンプらしい躍動感のある真っすぐな物語でしたね。新し、古い、突き抜けたものがこれからの...

言の葉。一枚一枚の葉のようにコトバがはらはらと降りかかってくるもんですよね。受け止めかたで同じ言葉でも、うれしかったり、傷ついたりでコトバを投げかける方も投げ方、散らし方をしっかり考えないと大やけどしますね。葉っぱだけに燃えると大変です。伝わりにくい時には言葉を足したり、でも言いすぎたりしないようにしないと。ほんとに届く言の葉って、むずかしいですね。そう言えば、『言の葉の庭』映画ありましたよね。新...

アメリ、ホントにおしゃれな映画でしたね。サティの音楽は、たくさんの映画や舞台に使われていますね。ほんとにたくさんのモダンないい曲があります。一度、聞いてみてください。ボクの大好きな作曲家です。アメリも大好きな小粋な映画です。こちらも見てなければ、一度どうぞ。ま、気に入るかどうかは人によりますね。少しでも気に入るもの楽しいものをこの期間に発見しましょう。せっかくのチャンスですよ。ピンチはチャンス。変...

常の京都に戻るのは、いつでしょう。でも、せめて、来年は京都のお祀りが復活しますように祈るばかりです。斎王代は葵祭の華でもあり、象徴ですね。大事なお祭りの大事なヒトです。今年は見られないので、こんな感じかなとお披露目します。あ~ふたばの豆餅は食べられるぞ。ともかく、お口の中だけでも葵祭したいです。来年は京都のこの季節を楽しんでほしいと思います。みどりが煌いてますよ。よし、あと一息。我慢我慢。...

きっと、あとちょっとで出口がみえそうですね。コロナがすっかり終わるのはまだ先ですよね。ということは、ワクチンでも出来るまでは、いつでもそばにコロナですよね。あんまり、怖がり過ぎると窮屈すぎて気持ちがおかしくなりそうですね。最低限の密と清潔、防衛を継続して、お付き合いしていきましょう。ほんとに大事な人とは命の重みを考えて距離を取りましょ。スキなら近づき過ぎないって、辛いけど、ほんとの気持ちがあるなら...

で、プテラノドンとかの翼竜とはちがう、鳥類の先祖的な恐竜がいたようです。愛鳥週間ですよ。忘れてました。チョット鳥の声に耳澄ませましょうよ。コロナは嫌ですけど、少し静かな街中でいつもは聞き逃している小鳥たちの囀りを耳にするとホッとしませんか。聞こえなかった声が聞こえてくることってありますよね。人も同じで、離れてみると、いつもはうっとしいと敬遠していた人が、実は、自分のホントの味方で耳障りのいい言葉で...

アイスクリームをあいすくりんと言っていた明治時代。ほんとに、冷たくて、甘くて珍しいものだったんだと思います。アメージングだったんでしょうね。タピオカなんてものではなかったとおもいます。衝撃の食べ物。今年も暑くなるので、きっと、ことあるごとに口に運ぶんだと思います。いい夏に綿飴のようなくちどけの昔なじみのあいすくりん廊下に寝そべって運ぶスプーンにルンルン気分体中から生気がよみがえるでしょうね。...

ジャンヌダルクって、ボクはなんかイメージですが、ナウシカを想起します。17歳の女の子が神の啓示があったと言って、フランス軍を率いて、圧倒的な勝利へと導いたんですよね。大の大人の将校たちが、なんでいうことを聞いたんだろう。やはりそこに何か神がかったオーラがあったんですかね。真っすぐな思いが強く、大人たちの心を打ったんでしょうね。でも、19歳で処刑されてしまいます。短くて哀れな最後でした。ナウシカを思い合...

リカちゃん人形と言ってもピンとくるのは、今の25歳以上の人でしょうか。着せ替え人形って、今や、女の子のおもちゃのセンターじゃないかも。リカちゃんで育った世代ってほんとは30代以上かな。バービーちゃんとか他にもありましたね。リカちゃんは友達も家族もいて、ボーイフレンドも。幸せってこんな感じ感がありましたね。で、リカちゃんで育つとこんな感じの女の子になるのかな。寄せてます。お茶の八十八夜が5月2日だっ...